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NEUMANN GFM 132
Neumann
NEUMANN GFM 132
NEUMANN KMR 81 i
196,300yen
高い指向性をもつショットガン・マイクロホン*KMR 81は、周波数とは無関係に受容角度内で変わらない高い指向性をもつショットガン・マイクロホンです。
この利点は、サウンド・ソース、例えばステージ上の俳優などがその場所で動いたときに、そのはっきりと分かるような音響のバランスを変化させないということです。
アプリケーション ショットガン・マイクロホンは、十分に大きな信号レベルを生じさせるためのサウンド・ソースとの必要な距離内にマイクロホンを置くことができないところでのレコーディングで特に役に立ちます。
代表的なアプリケーションは、画面にマイクロホンが写ってはならない映画やビデオのレコーディングです。
KMR81は、ニュース取材用に特に設計されました。
音響特性方式的には、Neumann ショットガン・マイクロホンは、プレッシャー・グラジエント・トランスデューサーと干渉チューブの組み合わせを使います。
周波数の波長がチューブの長さよりも長ければ、マイクロホンは、プレッシャー・グラジエント・トランスデューサーとして働きます。
より高い周波数では、側面からのサウンドのために干渉トランスデューサーとして動作します。
軸から外れたサウンド・ソースは、減少したレベルでピックアップされますが、音色を変化させることはありません。
それゆえに、マイクロホンは、オーケストラの個々の楽器を録音するのによく適しています。
例えば大きなステージでのレコーディング中などで、いくつかのショットガン・マイクロホンのピックアップ・エリアが何の問題もなく重なり合うことさえ可能です。
ポーラー・パターンKMR 81は、真の意味での指向性をもつショットガン・マイクロホンです。
マイクロホン・カプセルは、音がよく通るけれども高い流れ抵抗があるハウジング・チューブのなかに位置しています。
マイクロホンの指向性パターンは、葉の形をしています。
側面からのサウンドの減衰は、特に周波数とは無関係です。
KMR81 は、プログラム・マテリアルの音響のバランスを決定するオーディオ信号のために 90°のピックアップ角度以内で周波数独立の指向性をもっています。
フィルターと減衰 KMR 81 iこのマイクロホンには、後続のユニットのインプットが過負荷になることを防ぐための 10 dB 減衰スイッチがあります。
もう一つのスイッチは、200Hz ハイパス・フィルターを作動させます。
低域に向けてマイクロホンの感度は減衰して、およそ 50 Hz で 15 dB 減衰させられます。
200Hz 以上の周波数レンジは、影響を受けません。
ロケでの使用ショットガン・マイクロホンは、非常に高い出力能力と著しく低い自己ノイズレベルを特徴としています。
低い電力消費量、軽量、それと風雑音とハンドリングノイズへの低い感度が、ショットガン・マイクロホンをロケでのニュース取材のための理想的なツールにします。
バランスのよい重心とともに小さなサイズが、ホイップラッシュ効果を起こさない取り扱いを容易にしています。
しかし、ロケのときに風の強い状況で、付属のウインドスクリーン(標準のアクセサリーとして含まれています)を使用することをお勧めします。
ウインドスクリーンは、ポリウレタン・フォーム製で、革製のキャリング・ケースの中でマイクロホンのソフト・パッドとしても使えます。
モバイル使用のために、ハンドルとエラスティック・サスペンションが利用可能です。
内蔵のバッテリー・サプライの付いたアクティブ・ハンドルが外部ファントム・サプライを不要にします。
※お取り寄せ商品の為、納期がかかります。
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