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セット内容1本体:MARSHALLJVM205H2シールド3M:CANAREG033XLRケーブル3M:CANAREEC03※エミュレイテッド・ライン出力用2チャンネル・ヘッドの50Wバージョンです。
50Wモデルは100Wモデルにない落ち着いた魅力があります。
お使いになる場所の環境と音質で選び分けてください。
仕様はJVM210Hとワッテージが異なるだけで機能は同じです。
伝統と革新のマーシャル・サウンドJVMはプリ管にECC83、パワー管にEL34を搭載しています。
JVMはこの1959発表以来のコンビネーションでJCM2000に至るまでの伝統のマーシャルサウンドを演出します。
しかし、JVMのサウンドはそれだけではありません。
「マーシャルのフル・バルブ・モデル史上最強の歪みをクリエイトすべし」の任務を果たすべく、ODチャンネルでは今までのマーシャルにない革新的なサウンドをクリエイトすることができます。
ナチュラルなリバーブ・サウンドJVMには各チャンネルに独立してセッティングすることができるデジタル・リバーブを搭載しました。
ナチュラルで味わい深いリバーブ・サウンドをクリエイトします。
リバーブのオン / オフはフロント・パネルの他、付属のフットスイッチで制御可能です。
便利なマスター・セクションマスター・ボリュームは2つ。
フロント・パネルの他、フットスイッチで切替が可能です。
例えばマスターボリューム2のレベルをゼロにしておけばミュートの役割を果たしますし、1より2の方をラウドにセッティングしておいてソロの時にブーストさせる等使い方はアイデア次第です。
プレゼンスはおなじみの超高域のコントロール。
レゾナンスは超低域。
低音に厚みを加え超ド級のヘヴィネス・サウンドを演出します。
2系統のループ回路JVMにはフロント・パネルとフットスイッチでオン / オフ可能なパラレル・ループとバイパス可能なシリアル・ループを搭載しました。
オン / オフする必要があるエフェクターはパラレル・ループ回路へ、入れっぱなしにするエフェクターはシリアル・ループ回路に接続します。
※パラレル・ループにエフェクターを接続しない状態でMIXをフルWETにし、LOOPをオンにするとアンプから音が出なくなりますのでご注意ください。
自慢のライン・アウトこれがJVM自慢のエミュレイテッド・ライン・アウトです。
今までのライン・アウトとはワケが違います。
宅録ファンの皆様には重宝がられること必至です。
この生々しいサウンドにはアンプ・シミュレーターはもう必要ないでしょう。
また、このライン・アウトはライブ・ステージでも活躍します。
キャビネットのマイキング音とこのライン・アウト信号をミックスしPAサウンドを分厚くすることができます。
便利なMIDI「MIDIが付いていればいいのに!」TSL発売時にはMIDIに関するたくさんのリクエスト頂戴しました。
そしてそのリクエストにお応えしたのがJVMです。
また、MIDIペダルを使用すればチャンネル / モード、リバーブのオン / オフ、マスターボリューム1 / 2、パラレル・ループのオン / オフの組み合わせを最大128通りまでJVM本体に記憶させコントロールすることができます。
サイレント・レコーディングエミュレイテッド・ラインアウトを使ってレコーディングする際、スタンバイ・スイッチをオフにすればスピーカー・キャビネットを接続せずにサイレント・レコーディングをすることができます。
(スピーカーを接続しない状態でスタンバイ・スイッチをオンにして使用するとアンプが故障しますので充分ご注意ください)[JVM205H主な仕様]出力(RMS)50Wプリ管ECC83×4パワー管ECC83×1、EL34×2チャンネル数2フットスイッチPEDL - 00045(付属)サイズ(mm)750×310×215重量(kg)17 . 5*
Marshallアンプ
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